沖縄県で使える子ども向けおさいふアプリ|Garoop Pay
Garoop Pay は、子どものための QR コード決済つきのおさいふアプリです。ガルはおてつだいやミッションで貯めるポイントで、保護者が承認した相手にだけ支払えます。九州・沖縄地方の沖縄県(県庁所在地は那覇市)でも、那覇市・沖縄市・うるま市・浦添市などから、スマホやパソコンのブラウザで開いて使えます。
Garoop Pay でできること
あいことばがないと開けない
ログインしただけではおさいふは開きません。お子さんの あいことば(数字の暗証番号)を入れてはじめて使えます。
使ったら、おうちの人にすぐ伝わる
お子さんの取引はすべて保護者ページで確認できます。支払いの取り消しや、おさいふの停止・再開も保護者ページから行えます。
保護者が承認した相手にだけ支払える
支払える相手は保護者ページで承認した相手だけです。お子さん自身が相手を追加することはできません。
上限と確認で使いすぎを防ぐ
1 回・1 日・1 か月の上限を保護者が決められます。上限はサーバー側で確認しているので、お子さんの端末から回避することはできません。
ガルはお金で買わず、おてつだいで貯める
ガルは無償で付与されるポイントで、現金には換えられません。保護者が円で買い足すことはできず、おてつだいやミッションで貯まります。1ガルで1円ぶんの買いものができます。
沖縄県のご家庭での使い方の例
- 那覇市など沖縄県にお住まいの保護者の方が、保護者ページでお子さんのおさいふを作り、 おてつだいの項目と利用上限(1 回・1 日・1 か月)を決めます。
- 沖縄市・うるま市・浦添市など、沖縄県のどこにお住まいでも、お子さんはおてつだいを終えたら「できた」を押します。 保護者が承認して初めてガルが増えます。
- 支払いはお子さんが あいことば を入れてから行い、使ったことは保護者に伝わります。 取引はすべて保護者ページで確認できるので、保護者が沖縄県の外へ出かけているときも、 保護者ページを開けば記録を見られます。
沖縄県のご家庭からのよくある質問
- Q. 沖縄県に住んでいても使えますか?
- A. はい。Garoop Pay はスマホやパソコンのブラウザで開いて使うアプリなので、沖縄県からも使えます。ただし、ガルで支払える相手は保護者が承認した相手だけです。
- Q. 那覇市以外の地域からも使えますか?
- A. はい。沖縄市・うるま市・浦添市など、那覇市以外の地域からも同じように使えます。使う場所ではなく、保護者が決めた上限と承認した相手で、使える範囲が決まります。
- Q. ガルは保護者がお金で買うものですか?
- A. いいえ。ガルは無償で付与されるポイントで、保護者が円で買い足すことはできません。おてつだいやミッションで貯まります。現金には換えられず、1ガルで1円ぶんの買いものができます。
- Q. 子どもが使いすぎないか心配です。
- A. 1 回・1 日・1 か月の上限を保護者が決められ、上限はサーバー側で確認しています。取引はすべて保護者ページで確認でき、おさいふの停止もできます。
- Q. 子どもの名前や学校の情報は登録しますか?
- A. お子さんの本名・生年月日・学校名は取得しません。アプリのなかで呼ぶ名前と、おおまかな学年(任意)だけをお預かりします。
- Q. 沖縄県で日本語以外を使う家庭でも使えますか?
- A. はい。画面は日本語・英語・ポルトガル語・簡体中文・ベトナム語から選べます。
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沖縄県からも、スマホやパソコンのブラウザで開いて使えます
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